[大学野球]
東都大学野球 秋季リーグ戦 第3節
東洋2-1國学
中央2-0亜細
①東洋(2) 士○ 学○ 青
②中央(2) 青○ 亜○ 士
③國學(1) 青○ 東●
④亜細(1) 士○ 中●
⑤国士(0) 東● 亜● 中
⑥青学(0) 中● 学● 東
中央が亜細亜から12季ぶりの勝ち点、1回戦では澤村東浜両投手の投げ合いで最後は井上選手のホームランで中央がサヨナラ勝ち、澤村投手は16奪三振という凄まじい試合展開。勢いに乗って2回戦も取り春の雪辱に向け一歩前進。東洋藤岡投手の牙城を崩せなかったものの、國學院は3回戦まで持っていった辺り、今季は侮れない存在になっています。
3節までで上中下の構図が既に決まっていて、次節は上位×下位の対決ですから、優勝は東洋と中央の争い、最下位は国士と青学の直接対決次第という事になりそうですかね。
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